楽天で一番高いダイヤモンドはいくらなの?
て聞かれて答えられる人います?ww
もう少し高いのが売ってると思ってました。
いや買えるわけではないですがww
そもそもこれを購入する人がいるから売ってるんですもんね。

流山市 流山おおたかの森でテンション高めに暮らしてます。流山市の流山おおたかの森で暮らしてます。隣接している柏市、松戸市の情報も書いていきます。
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BIGBOX東大和のあそびっくに行ってきました!
暑い日が続いていて、外で遊ぶのもきついよねとなり、ちょっと遠かったですが、東大和の近くに住んでる友人家族と行ってきました。
入り口っぽいですが、レストランとカラオケの入りぐちです。
こんなボルダリングぽい壁もあったり。
ボールプールが大きくて、人気スポットに。
撮り忘れてますが、トランポリンのようなマットで、ぼよんぼよんと飛べるやつが楽しそうだったです。
体を動かしたい子は、そっちへ。
ボールをわしゃわしゃずっとしたいこはボールプールと、分かれてる感じでした。
まんべんなくいろいろと回るって子はあんまりいないんですよねw
うちの下の子は、ミーハーなのかいろんな遊具をいったり来たりしてました^^
またきたいというリクエストはもらいましたが、ちょっと遠いので頻繁にはこれないよと。
いうことは少し分かってくれたかな。
アクアワールド茨城県大洗水族館 に行ってきました!
流山おおたかの森からは、常磐道を利用して1時間30分くらいの距離です。
このくらいの距離でいける水族館はここくらいです。
2024年の夏は、すみっコぐらしとのコラボがあり、すみっこファンの子供たちが行く前から大興奮でした。
第1弾 20224年7月13日(土)~2024年8月23日(金)
第2弾 20224年8月24日(土)~2024年10月27日(日)
特別展示室が変わるみたいです。
お盆休み中に行ったのもあったのか、駐車場はほぼ満車でかなり混雑してました。
すみっことのコラボで、限定のフードメニューが「リラックスカフェ マーメイド」であったのですが、これをかなり楽しみにして行ったのですが、お店が大混雑で、席を取るのにかなり時間がかかりました。
なんとか席も確保できて
すみっこぐらしの冷やしパンケーキ(900円)
すみっこぐらしのオムライス(1400円)
狙い通りのメニューを食べることができました!
席が少ないお店だったので、混雑しないように早めに動いた方がよさそうですね。
イルカショーも混雑してましたが、1時間前に着席して待ってみることができました。
先頭の濡れるエリアはやばいですね。
シートで守れるのかな。絶対濡れてるよね、、って思うほど激しいw
すみっこのキーワードを探すラリーみたいなのもあって、1枚 500円で参加。
水族館全体を探していく感じで、くまなく回れました。
大水槽で、えいを見てたんですが。
顔に見える、、って個人的にツボってました。
かわいいw
こだわりの干物屋 五代目 常造 で干物を買いました。
高速のインターを降りてすぐに看板があり、気になって帰りに訪問。
一部売り切れの商品もありましたが、おいしい干物を購入できました。
一番は、現地でしか多分購入できない、ちょっと頭が欠けていて安くしてくれている商品かなと。
味は一緒なのにお買い得ってやつですw
あじの干物
さばのみりん干し
が最高においしかったので、リピートしたくてネットで購入できるかとすぐ調べたのは言うまでもないですw
お店にもまたい行きたいな。
メープル那須高原キャンプグランド へ行ってきました。
2024年の今年もお世話になってきました。
流山おおたかの森駅からスムーズにいければ2時間30くらいで行くことができます。
距離的にはやいルートは、外環から東北道 から行くルートです。
外環の渋滞を回避するのであれば、常磐道で友部JCTで北関東自動車道 を経由し東北道へ入っていくパターンもあります。
少し距離が伸びますが、渋滞が発生しずらいのではないかなと個人てきには思っているルートです。
総じて思うことは、那須はおおたかの森からは行きやすいなぁ。
ということです。
常磐道の下りは渋滞がほぼないので、運転をするのも気分が軽いです。
この看板から、砂利の山道を登っていきます。
ここを過ぎると、メープル に来たなぁって感じがしますw
13時からチェックイン可能なので、この入り口までに少し並びました。
森の中の坂道で車で並ぶのは、メープルキャンプ場の定番なので、メープルにきたなって感じがしますw
この看板が見えたらすぐ管理棟です。
管理棟でチェックインです。
今回は、はじめてFサイトのゾーンでした。 管理棟から下っていく感じで、道は坂道なんですが、サイトは平面になっているのでテントとタープの配置がとてもしやすいです。
このサイトの中が整備されていて、平面をキープしてくれているのがメープルの特徴ですね。
Fサイトの特徴は、芝生広場が近いので、ターザンロープをやりたがっているうちとしてはとってもいい場所ですw
今回は焚火台をもっていったので、夜にじっくり焚火を楽しみました。
薪もうまく使いきれたのと、マシュマロを美味しく焼けて大満足です。
今回も参加しました。
中々我が家は当たらなくて、子供のビンゴカードは数字が出ず不機嫌に。。笑
人数もそこそこで、景品も多めなので、当たりやすいのではと思っていますが、当たらないw
ご家族で複数当選しているところがあってうらやましーねと眺めてます。
当たるまで参加すると思いますが、そろそろ参加賞以外のものが当たりたいw
ビンゴの会場は、ピザの体験が行われる管理棟の横でやります。
メープルの売店は、種類と値段がリーズナブルでいいなーと思います。
個別で売ってくれるのがありがたい。
ちょっと忘れたんですよ~、にうまく対応してくれている気がします。
今回は、たまたまだと思いますが、順番を守らない子が多かった印象。
イカダの順番が並んでても回ってこなかったなぁ。
まぁそれは当日の人の雰囲気もあるし仕方ないかな。
水はすごく冷たくて驚きましたが、子供たちは楽しそうに遊んでましたw
今回は、キャンプの帰りに寄った「おこわ・もち 茶屋 卯三郎」さんです。
かなり有名で人気店なのか、11時のオープンの前に行ったのですが、なんと1時間半待ちとのことw
お餅を食べたいという、家族の意見もあり待ちました!
目の前の駐車場に車を駐車できたので、冷房が効いた車内で待つことができて少し楽でした。
日陰とは言え外で1時間半待つのは厳しいですからね。
お店のある目の前の駐車場、台数が少ないのですぐ埋まります。
第二駐車場に係りの方が案内してくれます。
いろりの座席へ案内されました。
古民家の雰囲気がとっても良かった。
けんちんうどんにあんころ餅がついてきます。
単品のお餅より少し小さいらしいですが、とってもおいしい。
上から、ずんだ餅
左、きなこ餅
右、ごま餅
の3種類を単品で注文。
どれもふわっと柔らかいお餅でとってもおいしかったw
これは人気でるのもわかります。
次はもう少し早くいくか、空いてる時期に訪問しようかなと思います。
2023年9月15日 にオープンしたばかりのキャンプ・アンド・キャビンズ山中湖 へ行ってきました。
新しいキャンプ場なので設備が綺麗なにもあるんですが、建物やサイトの配置が全体的に見通しがいい。
と感じました。
管理棟付近はこんな感じで、開けた感じになっていて見通しがいいのがいいです^^

これは、ファミリー向けにはとってもいいなと。
気を付けていても、子供は走ったりすることも多いので、見通しがいいのはほんとありがたいなと。
キャンプアンドキャビンズ 那須高原 へもいったことあったので、山中湖へは初めて行きますが心配することなく、
期待いっぱいで、我が家の4人(私、嫁、子供2人)は大満足の2泊3日を過ごして帰ってきました。
結論から言うと、「最高でした!」
天気も雨予報だったのですが、少し降られる程度でじゃぶじゃぶ池で楽しむこともできるくらいの晴れ間も出て満喫できました。
どれだけ最高だったかについては、写真を交えて紹介していきます。
那須高原にじゃぶじゃぶ池はありますが、山中湖もちゃんとあります!
一番の人気スポットと言っても過言ではないと思います。
キャンプアンドキャビンズ をリピートしている家族連れでのお気に入りスポットだと思います
こんな感じで、いつも人だかりになっています。
キャンプアンドキャビンズ では、キャンプ場なんですが、ピザやかき氷を販売しているお店があり、自分で用意していくだけでなく、こういうお店を利用することによって、遊ぶ時間を作ったり、食事の荷物を減らしたりすうることができます。
那須高原のピザ(マルゲリータ 700円)より山中湖のピザ(マルゲリータ500円)と200円安い設定でした。
これはなんでだろう。。
でも安いのはありがたいのでこのままでいてほしい。
担々麵のお店もあったんですが、こちらは買えず。
爺かい行くタイミングで購入してみたいです。
キャンプアンドキャビンズに行ったら、絶対に利用したいのが「モーニング」です。
1枚 100円でフレンチトースト 、スープ、コーヒーがセットで食べれます。
これが美味しいんですよ。
なんで、2日も食べたフレンチトーストの写真がないんだwww
クリスタルハンターも人気の体験施設だと思います。
行くたびに、クリスタルが増えていくw
朝いちで並んで申し込まないと、あっという間に埋まってしまいます。
受付時間前に椅子をもってきて、人が並んでいました。
もちろん私も並びましたよw
裏技というほどでもないかもですが、以下の手順は必須です。
①事前にログインできるアカウント登録
②アカウントの情報入力しておく
③登録の流れを空いている日程で登録手前まで確認する。(遊びの入力はだめ絶対。)
④予約した日の開放日がきたら予約する。
山中湖近隣は、宿泊施設も多いですが住宅も多く、近隣にはスーパーがいくつもあります。
一番近いのは、「オギノ 山中湖店」 です。
キャンプアンドキャビンズ 山中湖 から車で6分ほどの距離です。
この距離だど買い出しに毎日行っても問題なさそうと思い、事前の買い物を極力少なくして楽をするキャンプできます。
スーパーはこちら。駐車場は常にいっぱいな感じでした。
カートにいっぱい買っているグループがメインで、お肉がたんまりのったカートを押してました。
ファッションもあり、持ってき忘れたものがあれば大体ここで揃います。
結構買い物してる人多いな~という気がしました。(たまたま通った時に中に人が多かっただけかもですが)
キャンプアンドキャビンズの料金は、これだけの高規格のキャンプ場であり、施設の充実度だけでなく、モーニングやおまけの前泊などのサービスも含めると、安い料金設定をしてくれていると思います。
コテージなどの建物を利用する宿泊の場合は、2万円~位しますが、レンタルなどないキャンプなら1万円弱 くらいでしょうか。
これにお店で購入する分の食事代とかが追加されるイメージです。
ファミリー向けに特化したキャンプ場でこの値段はほんとありがたいですw
那須高原に行ったことがある人であれば、キャンプアンドキャビンズの良さはもう言うまでもないと思いますが、
東京より西側の方面(横浜方面と言ってみます)からは那須は少し距離があります。
なので横浜方面の人は、山中湖へはアクセスが抜群にいいと思います。
東名高速、中央道 でさくっと行けちゃいます。
逆に東京より東側の方面(千葉、茨木) からは、那須のほうが行きやすいです。
常磐道でしゅっと行けちゃいます。
キャンプアンドキャビンズの運営も、この辺の距離感を大事に、反対方向に作ったのかなぁと。
すごくいい所に2つ作ったと思いますw
まとめると、リピートしたいキャンプ場の一つと言えます。
流山おおたかの森からは少し距離はありますが、それだけの価値があるキャンプ場だと思います。
ただ、おおたかの森に住んでいる人としては、那須高原のほうが近いなぁとww
常磐道であまり渋滞もなくすーっといけちゃうことが多いですから。
予約の取れたほうに我が家の場合は行っちゃいそうな雰囲気です^^
ゴールデンウィークを利用して、成田ゆめ牧場のキャンプ場へ行ってきました。
近隣のキャンプ場で中々予約が取れないと聞いていたのですが、タイミングがよく予約を取ることができました。
やはり一番の特徴は、成田ゆめ牧場に隣接しているキャンプ場ということで牧場を楽しみつつ、キャンプも楽しむことができる二度おいしい感じが人気なのかなと思います。
ひつじへのえさやりとか定番ですよね。
1杯200だったかな。
2024年の5月ゴールデンウィークの後半に行ってきた所の混み具合ですが、かなり混雑していると感じました。
全部のサイトが予約でうまっているようでした。(当日キャンセルはあったかもしれないですが)
ゴールデンウィークの繁忙期ということで、一般フリーサイト はこんな感じでロープで区切られていていました。
この空いている所を自由に選んでテントをたてて過ごします。
混雑しているのがわかっているのでフリーサイトもこう区画がわけれてくれていると安心です。
幅300×奥行520×高さ205cm の2ルームのテントとミドルサイズのミニバン(セレナ)は余裕で収まるサイズです。
となりの区画にアルファード(トヨタの大きいサイズのミニバン)とかとまってましたがテントと車とテーブルと椅子をおいても隣との距離もあり過ごしやすかったです。
チェックインですが、13時に行って40分待ちました。
場内マップで言うと、管理棟の前に並ぶのではなく、管理棟の上のエリアに車に乗ったまま並んで待ってました。
一人だけ残っていればいいので、子供たちは外に遊びにいってました。
12時から開始なので少しずらせばスムーズに入れるかもと思い13時位にいったのですが、チェックインのための車の待機場に案内される感じで、受付まで40分くらい待ちました。
管理棟の前の受付用駐車場に行くのにまさか5台×3列の待ちが発生しているとは。。
チェックイン時間から1時間後でこれなので、12時にすぐチェックインした人はもっと待っていたのかなと。
さすがゴールデンウィーク。
他の日程は混んでないのかな、これは別日でも行ってみないです。
キャンプの利用料金は、1サイトいくら、というような感じではなく人数でカウントされる料金プランです。
宿泊の場合
大人 2500円
子供 1300円
普通車 1500円
大人2名、子供2名、普通車1台 の場合
2500円×2 + 1300円×2 + 1500円 = 合計 7800円
という料金になりそうですが、
ゴールデンウィークの料金は電源なしサイトで合計で13000円でした。
固定料金が適用される感じ。
他の混雑時期も同じように固定料金が適用されるのではと思います。
予約は取りずらいかなと思ったのですが、2か月前くらいから開始される時期だとサイト数もあるので予約を取るために、時間でスタンバイして早押し競争をしなくてもいい
予約は2か月くらい前から開始されます。
7月1日~31日の予約が5月8日 9時半頃 から開始されています。
7月の予定を見る限りですが、まだ予約にはできるところがありそうです。
7月は別のキャンプ場へ行くのを決めているので別のタイミングを見計らないと。
ゴールデンウィークの予約キャンセルは直前(1日前だったかな)優しいキャンセル条件だなと感じました。
キャンプのキャンセルは、1週間前まで。
というイメージがあったので、優しいなと。
混雑しているので、少しくらいキャンセルあっても気にしないといようなスタンスなんでしょうか。
ゴールデンウィークに行ったので場所取りは、区切られた場所の空きを探して決める感じでした。
成田ゆめ牧場のキャンプ場は、普段はフリーサイトでよく来ている方は区切られていると違和感感じるんでしょうね。
ただ、混雑時期でフリーサイトだと、変なテントの配置にされると入れないかもという心配をする人もいると思うので、そういう意味では区切られているのはキャンプ初心者には安心でした。
今回は、牧場に近い「Fサイト」の場所を確保しました。
牧場の駐車場を通り、牧場の入り口へ行く感じです。
徒歩で5~6分という感じです。
成田ゆめ牧場の入場料がキャンプ場を利用していると割引があります。
休日の割引が結構よくて、こんな感じでした。
| 休日の割引率 | 料金 | 割引後 |
|---|---|---|
| 大人(中学生以上) | 1900円 | 1400円 |
| 子供(4歳未満無料) | 1000円 | 600円 |
通常料金だと、
大人2名、子供2名 1900円×2名=3800円 /1000円×2名=2000円 合計 5800円
割引後だと
大人2名、子供2名 1400円×2名=2800円 /600円×2名=1200円 合計 4000円
割引が結構いいですね。
キャンプ場を利用しているからこその割引ですので、これは利用しないとですね。
管理棟の上のトイレです。
掃除も行き届いていてキャンプ場のトイレとしては綺麗な方だと思います。
ゴールデンウィークだとキャンプ場の利用者が多いので、朝は混雑してました。
トイレからFサイトへの道のりです。砂利道で水はけよさそうでしたね。
水回りもきれいな感じでした。
混雑している状況でまぁまぁ綺麗だなと思ったので、キャンプ慣れした人が多かったのかな。
今回は朝にホットサンドをしたんですが、このホットサンドを作る機械が、「ぎゅっと」ならないタイプでして、もう少し「ぎゅっと」なってほしいなと思い、次回に向けて新しいホットサンドメーカーを探しておこうと思います。
成田ゆめ牧場のキャンプ場は、牧場もあるので子連れキャンプをするキャンプ場としてはかなりいいなと思います。
うちが失敗したのは、牧場に行くのをキャンプで宿泊する日に行ったので、かなり一日が忙しかったです。
朝に牧場に入場して、途中でキャンプ場へチェックインして、牧場へ行って予約したイベントに参加してと。
キャンプ場を利用しているのであれば、翌日の朝にキャンプ用品を片付けてから朝イチで牧場へ入場する。
というのがいいプランだなと思いました。
朝いちから回れば、イベントの予約もスムーズにできるし、お昼ごはんをゆくり食べて帰宅するというのができるなと。
ゴールデンウィークでは、牧場だけに来る人も多いので、朝イチからさくっと動いていくのが混雑に巻き込まずに楽しめるのではと思います。
来年もまた成田ゆめ牧場キャンプ場これたらいいな(^^)
牛久大仏(正式名称:牛久阿弥陀大佛(うしくあみだだいぶつ))へ行ってきました!
流山おおたかの森へ引っ越してから、常磐道や圏央道を利用し茨城方面を通り遊びに行く機会が多くありました。
渋滞に巻き込まれるのもいやなので、常磐道や東北道で行きやすい場所を選んでいるのもあると思いますが。
車で走っていると遠くからでも見えていた、牛久大仏 はいつか行ってみたいと思っていました。
行きやすい距離だなと思うと中々行かないもので、天気の良いお休みの日に思い立ったが吉日と行ってきました。
浄土真宗の開祖である親鸞聖人(しんらんしょうにん)が関東における布教の拠点としたゆかりの地ということで牛久に建てられました。
牛久大仏は、浄土真宗のお寺で、1983(昭和58)年から構想がされ、1986年に着工し1993年に完成しています。
浄土真宗東本願寺派本山東本願寺 が管理。
「青銅製立像」として1995年に世界一高いとしてギネス世界記録に登録されています。
牛久大仏 は、全長120M 、展望台の高さは85Mです。
胸のあたりの3本縦に入った線が、展望台の窓になっていて、外が見れます。
近くで見ると大きいのがよりわかります。
そりゃ遠くから見ても大きいんだから当たり前なんですが、ほんと大きいんですよ^^
これは実際に行ってみないとわからないですよ。
牛久大仏の拝観料(料金)は以下です。
庭園のみ ・・・・ 大人 500円 子供 300円
すべての拝観 ・・・・ 大人 800円 子供 400円
牛久大仏の中を拝観しないと来た意味がないわけで、すべて拝観できる拝観料を払います。
駐車場から見ても大きさが際立ちます。
近くまで行くともっと大きいんだと期待が膨らみます。
こちらで拝観料を払います。
展望のところまでいきたいので、セットのほうを選択します。
大仏様のお顔の模型が飾られていました。
1000個分のボリュームということですが、この模型ですら大きいと思うのに、1000個分の想像がまったくできませんでした。
正面の通りに出てからの写真です。
ついに来た! という感じがしてきます。
大仏様の後ろに高い建物もないのもあり、大仏様が際立ちます。
大仏様の中へ入る際は、チケットの拝観券を係りの人へちぎってもらいます。
下について見上げるとこんな感じ。
もう大きくて、首がって感じです。
中に入ると、エレベータで地上85Mの展望台まで行けます。
エレベータ待ちが少し発生しましたが、スムーズに回れました。
観光名所になっているようで、海外からのお客様が半分くらいいたのではという印象です。
ギネスにものっている大きさの大仏様なわけなので、見に来る価値はありますよね(^^)
うちにもしこれから、海外からのお客様が来た場合は、絶対に連れてきてあげようと思いました。
DELISH&EASEへ気になったので行ってみました。
お店の場所は、焼肉やさんの「炭火焼肉但馬屋初石店」のすぐ横、マルエツの交差点の所にあるお店です。
最初はなんのお店だろうと思っていたのですが、のぼりが出ていてカレーのお店だと認識できました。
お店の前の写真を撮り忘れるという。。
お店の中の雰囲気はこんな感じ。
洋楽が好きなオーナーなのかなという感じが分かるお店の雰囲気です。
メニューは、カレーがメインです。(当たり前かw)
スパイス系、欧風、タイカレー の3種類があります。
本日のカレーは店内に案内があります。
セットメニューの唐揚げと手作りメンチカツがきになりましたが、初来店なのでここはカレーをちゃんと食べようと思います。
テイクアウトもやっています。お店へ先に注文しておけば、時間がある程度よめるようになるので個人的には利用を検討しようと覆っています。
カレーです(^^)
せっかくきたので、カレーが2種類食べれるメニューを注文。
この日は、マーボーカレー(スパイス系)とタイカレーの2種盛りを注文。
真ん中にお米で左右にカレーが盛り付けられています。
ほんとに色々試したい方におすすめとメニューに書いている通り、初めて来た私としては非常にありがたいメニューです。
真ん中のご飯でルーが分けられています。
マーボーカレー(スパイス系)は日替わりのものでした。(ちょっと前に行った時のものです。)
タイカレー はクリーミーな感じで、スパイス系が結構辛かったので、クリーミーなタイカレーがかなり美味しく感じました。
スパイスが効いているので汗をかきながら最後まで食べました。
本格的なカレーは体が熱くなってきます。
ナンで食べるカレー屋さんではなく、ライスで食べるのがポイントかなと思います。
他のメニューも食べたくなってます。
近いうちに再来訪しようと思います。
秋葉原で焼肉に行きたくて、希少部位が食べられる焼肉やさんへ行ってきました。 秋葉原ですが、お店の名前は「神田炎蔵 秋葉原店」です。 調べていて、神田駅でなくて、秋葉原駅で行きたかったので、何度も場所を確認しちゃいました。
秋葉原駅 電気街口 をですぐ見える秋葉原UDXビルの3にあります。
秋葉原駅から近いので、駅で待ち合わせをしてすぐにいけるのが最大の利点です。
テーブルも椅子もシックな感じで、綺麗な焼き台でテンションがあがります。

さんかく、ヒレ、とうがらし、上ハラミ をまとめて頼んでみました。

希少部位の説明がテーブルにありました。
これが勉強になって、どの部位が希少性が高いのかがわかるので、頼む楽しみが増えますw
秋葉原駅からすぐの秋葉原UDXビル にある焼肉屋さんです。
アクセスが良いだけでなく、希少部位が美味しく食べれる焼肉屋さんでした。
これはリピートすること間違いなしです。