沖縄糸満の名物 いなみねの熊のかき氷を食べにいきました

沖縄旅行の振り返り

・夏休み中の2022年7月最終週に沖縄旅行の時に立ち寄り
・飛行機の時間に間に合うように移動

2022年の夏休みに行ったものをいまさらではありますが、自分への備忘録として残しておこうと思います。

旅行雑誌を見ていて気になったのが、こちらの沖縄糸満の名物熊のかき氷です。

これが現物です。

白熊ミニ(650円)です。
これでミニなんです。信じられない。
大だとどうなってしまうのかと気になりましたが、ショーケースを見てビビりました。

白熊大の高さにビビりました。
これを見て、ミニでいこうと思ったのですが、ミニも大分大きかったです。

いなみね 駐車場

いなみねの駐車場は、お店の前ではなく少し離れています。
土地勘のない観光者はどっちを向いていいのかすらちょっと迷います。

琉球銀行の交差点を曲がり、駐車場です。
ローソンまで行くと行きすぎです。

駐車場からお店の方を向くとこんな感じです。
信号を右に曲がると、いなみねのお店があります。

無事お店に到着です。
看板がちゃんとあるんですが、壁にとけこんでいて私は見落としました。
下の白熊のかき氷の写真で見つけましたが。

テーブル席と。

小上がりの席があります。
車での移動が長かったので、靴を脱いでくつろげるのはありがたかったです。

メニューは、かき氷やぜんざいだけでなく、食事メニューも充実。
そしてリーズナブル。ソーキそばも気になりましたが、飛行機の時間も迫っていたので、かき氷だけを食べて移動になってしまいました。

沖縄そばにも、大と小がありました。
かき氷クラスに大きいものが出てきたとしたら、大変なことになりそう。
実際に頼んでないので分かりませんが。

こちらが白熊ミニです。
ガイドブックを見てこれが食べたくて来店しました。

ミニでも十分な大きさです。
子供と二人でわけても十分な大きさでした。

満足です。

糸満にあるので、糸満近隣のホテルでない場合は、空港から直接行くか、帰りの際に立ち寄るかになるかなと思います。
お店から空港近辺に行くのは30分弱くらい。交通事情により異なるので時間には余裕をもって移動をしてもらえればと思います。

美味しくて大満足なかき氷でした。

いなみね冷し物専門 お食事処
住所:沖縄県糸満市糸満1486-3
電話:098-995-0418
営業時間:11:00~19:00(日曜日も営業)
定休日:火曜日
駐車場:あり(近隣にあり、徒歩2分位)

有吉の夏休み2022in富良野

有吉の夏休みはそろそろかなと予想していたのですが、ついにテレビ欄で放送決定を見つけました。

有吉の夏休み2021は、2021/9/4(土)21時 フジテレビで放送されているので、2022年の夏は、2022/9/3(土)と勝手にそのつもりでいたのですが、テレビ欄で見つけました。

今年10周年なので準備していると思っていました(^^)

「有吉の夏休み2022in富良野 」とのこと。

YAHOOのテレビ欄で見つけました。
https://tv.yahoo.co.jp/program/103119204

2022/8/31(水) 01:55〜02:55 で、昨年初の北海道で行われた有吉の夏休み2021in北海道ニセコを再放送されます。

こちらも予約しておかないと。

再放送の所でしれっと書いてあったので見逃すところでした。

冬休みは、沖縄で夏休みは富良野となっています。

2022年は、ハワイもあり得るかもと思っていましたが、ハワイに行くのはハードルが下がりましたが、帰国時のハードルはまだ高いのと、番組の収録で陽性者が出て帰国できないとかなると、番組の放送が出来なくなるかもというリスクがあるので、今年も国内なのかなと。

個人的には、沖縄も富良野も行ったことがあるので馴染みがあるので非常に楽しみです。

2022/8/26(金) 追記

公式のインスタで、2022は9月3日(土)よる9時 放送のことが書いてありました。
インスタの埋め込みが使えなかったので、インスタ行って確認してみてください。

いよいよですね。楽しみです(^^)

【子連れファミリー旅行】沖縄ブルーシールアイスパークでアイス作り体験

前の日記を書いていますが、沖縄へ行ってきました。

[keni-linkcard url=”https://www.nonbirioyazi.com/blog/3762″]

沖縄本島に行っていますので、以前からガイドブックをみて気になっていた、「沖縄ブルーシールアイスパーク」でアイスバーを作る体験をしてきました。

駐車場に工場がでんとあります。

アイスパークの体験に向かいます。

途中で、顔はめがあります。

最近子供たちの参戦率が低くなってきた気がします。。
ただ暑かったから早くお店の中に入りたかっただけかな。

入口からアイスのポップな感じでテンションが上がります。

受付はこちら、予約の確認をして、熱を測って待ちます。

待合の椅子もかわいい。

体験の紙が配られます。チョコン テーブルでの体験です。
もう子供たちもわくわくしてました。

テーブルはこちら。

アイスの気持ちになれる、冷凍庫の体験もさせてもらえます。

ブルーシールアイスパーク 予約時のポイント

2ヶ月前から予約可能なので、旅行の日程が決まったらすぐに予約しておくことを強くお勧めします。

日程近くなるとキャンセルが出るのをサイトを何回も見て予約するしかなくなります。

キャンセルが出ないか予約サイトを1日何度も見ていましたが、13:30の予約がなかなか空きが出ずらいような気がしました。(あくまでも体感です。)

9:30、11:00 はキャンセルが出たので、なんとか予約をすることができました。

10歳以下の子供一人につき、保護者1名が同伴可能です。

小学校低学年だと、保護者のフォローが必要になると思いますので、保護者の分を申し込んでいると結構忙しいかもしれません。

幼稚園くらいだと、保護者の手厚いフォローがないと最後までたどりつけないと思います。一人でやらせてあげられるところを説明を聞いてちゃんとしないと、アイスがなかなか完成しません。

最後にソフトクリームが食べられるのですが、それは同伴の保護者も食べれます!
コーンとカップも選べます。私はコーン派です。

このソフトクリームに、アイスバーで余ったトッピングを乗せて食べれます。

こんな感じ。

ブルーシールと言えば、さっぱりとしたアイスのイメージだったので、ソフトクリームは初めて食べました。

ブルーシールアイスパーク 体験料金、時間

・体験料 1,800円
 アイスバー1本・オリジナル保冷バッグ付・冷蔵庫体験
 ※体験2度目でオリジナル保冷バックを持っていくと、20%引きになります。

・時間 1日5回(アイスバーは4回、ピカチュウのアイスが1回)
 ① 9:30
 ② 11:00
 ③ 13:30
 ④ 15:00
 ⑤ 17:00
 ※おおよそ45〜60分の体験となります。

1回あたり最大32名 とホームページ上の説明でありましたが、2022年7月後半はすこし人数が絞られている感じがしました。
人数制限などは、コロナの影響で変わると思いますので、早めに予約して枠を確保しておくのが安心です。

ブルーシールアイスパーク リピーター特典

2回目以降の場合は、オリジナル保冷バッグを持参すると20%OFFとなります。

これは、次回も行きたくなる特典ですね。
ただ、オリジナル保冷バックは新しいの欲しくなるので、割引きがなくなっても新しいバックをもらうという選択もありですね。

ブルーシールアイスパーク 営業時間

営業時間:9:00~18:00

営業時間と体験の時間は別なので注意してください。

ブルーシールアイスパーク アクセス・所在地

住所:〒901-2131 沖縄県浦添市牧港5-5-6

Googleマップ調べ

那覇空港から、17 分(10.7 km)となっています。
実際の日中は、そこそこ車の多い道路となりますので、30分位とみておいた方が良いと思います。

ブルーシールアイスパーク まとめ

沖縄本島に滞在予定で、子供も親もアイス好き

となったら、一度はアイスバーの体験をしておくのがおすすめです。
ブルーシールのアイスを体験できるのは、沖縄ならではですし、何よりこの体験とっても楽しいです!

海やプールで楽しむのに、プラスアルファのアイスバー体験を旅行の工程にいれてみてはどうでしょうか。

おそらく我が家は、沖縄本島にもう一度行った時にリピートしようという話をしています。

その時が楽しみだな(^^)

【沖縄家族旅行】アメリカンビレッジ おすすめ

沖縄旅行のネタがまだまだ続きます笑 書き残しておきたいことがいっぱいです。
家族旅行で行っていますので、遊ぶことと食べることは重要な旅の要素です。

沖縄そば ゆい 美浜店

2017年の8月にオープンしたばかりの、「沖縄そば ゆい 宇地泊店」の2号店だそうです。

こちらのおすすめは、軟骨ソーキと三枚肉が一緒に乗っているこちらの「ゆいそば」です。お店の名前になっているこちらは看板メニューです。軟骨ソーキと三枚肉はどちかが乗っているメニューは多いですが、両方を味わえるのは珍しいかもしれません。というか今まで旅行中でであったことがないかも。

コンパクトな店内ですが、平日のお昼過ぎにいったのでお客さんはほぼいなくてすいてました。休日は並ぶ人が出るそうです。

お水はセルフサービスです。

こちらが、ゆいそばです。

かきごおりです。

ふわっとしたカキ氷に、撮り忘れましがあずきがたっぷり入ってました。これは食べないと損した気分になります。

FRUSII (フルーシー)

オークファッションビルの海外沿いにある、フルーシーというジュースやスムージーのお店です。店員さんが健康的な小麦色の肌で、沖縄の人っぽいなという感じがしました。

飲み物の写真が見つからないので見つかり次第アップします。撮った気がするんだけどなぁ。

他にも美味しそうなお店が一杯ありました。もっと長く宿泊できてたら、お店も開拓できるんですが。。一週間くらい沖縄で生活したいと思う今日この頃です。

【宿泊体験記】ザ・ビーチタワー沖縄に子連れ家族旅行での食事について

ザ・ビーチタワー沖縄に子連れ家族旅行での食事について書いていこうと思います。まずは朝食のバイキングについてです。

ザ ビーチタワー沖縄 朝食バイキング

ザ ビーチタワー沖縄 朝食バイキングです。バイキング会場全体が、10月初旬に行っていたこともあり、ハロウィン仕様になってました。

フロントの左方向へ行くと朝食会場へいけます

会場についたなという気分になれます。

ブレブレの写真しかなかった。ハロウィン仕様で風船が天井から飾られてました。

ホテルの朝食と言えばオムレツです。その場で焼いてくれるので、ふんわりしたオムレツが食べれます。

もう少しパンの種類があってもいいのかなと思ったりもしましたが、それは贅沢な注文かな。それにしてもホテルのパンておいしいです。

自分で出来るようになっているのが嬉しいです。

沖縄そばは、ホテルの方があったかい状態で出してくれます。沖縄そばは定番なのでこれは嬉しい。

食べたいものを取ったらこんな感じに。バランスは良くない笑

ザ ビーチタワー沖縄 キッズバイキング

かなり特徴的なのは、キッズバイキングというコーナーがあり、子供でも取りやすいように台が低くなっていたり、ディスプレイがかわいくされていたりと、子供ウェルカムなホテルというのが前面に出ているホテルということもあり、充実していました。

キッズバイキングのコーナーはこんな感じ

子供が大好きなからあげとポテトです

定番のかぼちゃの煮物です

おかゆもあるのも助かります。

好きなものを選ばせたらこうなりました。

子供椅子はこんな感じです。

朝食会場の外のテーブルから見える景色です。少し天気が悪かったですが気持ちよく過ごせました。

子供が選ぶとこうなりました。

時期的になのか、平日だからか朝食会場がいっぱいで入れないということはありませんでした。朝食会場を見る限りですが、アジア系の方がそこそこいた気がします。小さい子を連れたファミリーでした。海外にもビーチタワー沖縄が過ごすしやすいホテルというのが浸透しているのが分かります。

ザ ビーチタワー沖縄 ランチ

ザ ビーチタワー沖縄 ランチには今回は日程的な余裕がなくて行けませんでした。今回は朝食券が付いている旅行プランだったのですが、もし朝食に使えなくても昼食券として使えるというような話しを最初に聞いた気がします。すいません、飛行機とレンタカーの移動でかなり疲れていてちゃんと説明を聞いていませんでした。
次回はこのホテルを利用するかは分かりませんが、次回はちゃんと聞こうと思います。

近くのアメリカンビレッジでの食事と近くの居酒屋さんでの食事は、長くなったので別でまとめようと思います。

【家族旅行】ザ・ビーチタワー沖縄 へ子連れで宿泊してきました

我が家には、2歳9カ月と6カ月のやんちゃな子供達がいるのですが、旅行に行きたい!と計画を立て旅行先を選びました。

やはり少し夏休みシーズンをはずせば、旅行ツアーの料金も安いのであえて夏休みは日程をずらして取得することにしています。
そうすると会社の中でも調整が付きやすいので、早めに旅行を申し込めます。

今回特に重要視したのは、6カ月の絶賛ずりばい中の下の子がストレスなくのびのびできるのか、2歳9か月の上の子が海やプールと楽しめるのかという所がポイントでした。探すときにポイントにしたのは以下の点です。

・靴を脱いで過ごせるホテル
・空港から近い
・プールが付いている
・ビーチが目の前

という所を考慮し、「ザ・ビーチタワー沖縄」というホテルに決定しました。
他にも候補になるホテルはまだあったのですが、選んだ経緯はビーチタワー沖縄 ブログ をアップしている人の情報を読み込んで決定の材料を集めました。今回は、ザ・ビーチタワー沖縄へ宿泊した体験を紹介したいと思います。

ザ ビーチタワー沖縄 口コミ

ザ ビーチタワー沖縄 口コミを見て気になったのは、以下の点です。

・ちゅらーゆという温泉とプールが隣接
・サンセットビーチが目の前
・アメリカンビレッジに隣接
・イオン 北谷 に隣接

口コミもそこそこ多かったので情報も集めやすかったです。それだけ多くのファミリー層が使っているということの裏付けでもあります。子供連れは助かる施設が隣接しているのでいざというという時に手軽に行けるので最高ではないかということで、我が家の中では高評価でした。6ヶ月の子供がいるので何か足りないものが合った場合に、イオンが近くにあるというのはかなりのメリットになります。(いやいや、生後半年なんだから旅行なんて行くなよ。。と言う人もいるのは分かりますが、我が家は全員で楽しみたいというのがもっとーです。)

ザ ビーチタワー沖縄 ファミリースイート

このホテルの最大の特徴と言っても過言ではない、ザビーチタワー沖縄 ファミリースイートです。
今回はこのビーチタワー沖縄 部屋 ファミリースイート へ宿泊してきました。

お部屋の最大の特徴は、やはりこの畳部分でしょう。ずりばいを始めた下の子にはかなり良いお部屋です。和室の部屋は沖縄のホテルにはかなり希少ですし、靴を脱いで上がる部屋も少ないです。

畳にずり這いの子を放てば動いてストレスも発散してくれると思います。
そして畳に布団を敷いて寝ることができます。

大人布団 2枚、幼児用の布団1枚、乳児用のベビーベッドに乗るサイズの布団1枚 を少し重ねながら横並びに引いて我が家は寝ました。我が家にはベッドがないので、旅先でベッドから落ちてしまわないかがかなり心配なので、布団で寝れるのは助かります。布団がせんべい布団で結構背中が痛かったです。薄くてもマットレスを用意してもらえるととても助かるのですが、贅沢言ってはいけないですね。

家でもフローリングに布団を敷いて寝ているので、ベットから落ちるリスクというのがないというだけでも安心感が違います。

ファミリースイートの畳コーナー

ファミリースイート からの眺め。16Fのお部屋でした。

ファミリースイートのお風呂。
内風呂はホテルというよりも自宅のお風呂という感じで利用できるので便利でした。

ファミリースイート のアメニティ
ハミガキセット、カミソリ、綿棒、ブラシ とコンパクトなアメニティです。

ファミリースイートのドライヤー

ファミリースイートのパジャマ
ガウンではなくパジャマでした。個人的には、Tシャツと短パンで寝るのでパジャマは利用しませんでしたが、パジャマの荷物は減らせるかもしれません。

ファミリースイートのパジャマのサイズ違いが違う段にありました。

ファミリースイートの洗面台の全体像
鏡は少し小さめでしょうか、ホテルだと全面鏡という所が多いような気もしますが、コンパクトなつくりになっているということでしょうか。

ファミリースイートのベット
このサイズのお部屋に、畳の寝る所とベットが両方あるというのはお得な感じがあります。

ファミリースイートのソファー
これがかなり広いソファーでして、ここでも寝れるんじゃないかというくらいの広さだったと思います。授乳やオムツ替えの時に利用するスペースとしては使い勝手が良かったです。

ファミリースイートのトイレ

ザ ビーチタワー沖縄 とは

ザビーチタワーの外観です。

2004年3月に設立され、2回ほど増築されているホテルです、築14年という地上24階建のホテルです。那覇空港からのアクセスも良い北谷に立地しており、アメリカンビレッジに隣接しているので、リゾートホテルでありながらショッピングにも利便性の高いロケーションになります。目の前には海、後ろをみるとショッピングやご飯の食べれるレストランがあるという感じです。

ザ ビーチタワー沖縄 へ沖縄空港からのアクセス

・車の場合
 那覇空港から国道58号線を名護方面に北上し約40分でつきます。
 沖縄自動車道「沖縄南IC」から県道23号(国体記念道路)北谷方面へ約10分でも着くので、沖縄観光の拠点としやすい立地です。

・タクシーの場合
 約40分 料金4,500円前後(渋滞とかがなければ)
 ホテルの周辺だけで過ごすのであれば、タクシーで空港から移動するのもありかもしれません。往復で1万円くらい。

・バスの場合
 一般路線バスも利用できるようですが、90分近くかかります。

 リムジンバスを利用すると、約60分 大人800円 ※小人(3歳以上12歳未満)半額
 空港内カウンターにてチケットを購入して利用します。

ザ ビーチタワー沖縄 入り口

ザ ビーチタワー沖縄の入り口です。夜についたのでライトアップされていました。青いベースが沖縄のリゾートに来た感じがします。

正面のロータリーからの通路です。海の音はするのですが、やはり夜は海がライトアップされているわけではないのでどのくらい海が近いかは分かりませんでした。ただ、沖縄の海の音を聞きながらこの通路を通っていくのは気分がいいですね。

ロビーは2Fまで吹き抜けになっていて開放感があり広く見えます。

到着が21時過ぎたので売店はしまっていましたが、ホテルに滞在中に必要なものはそろいそうです。というよりも、コンビニもイオンも近いので売店を利用する機会は少ないと思います。実際我が家は、コンビニとイオンで十分でした。

ザビーチタワー沖縄 に泊まってみての感想

ホテルとしては、大満足です(^^)
子連れの家族旅行では十分なポテンシャルのあるホテルだと感じました。

らくらくマミーパック(ご宿泊のお客様無料サービス)はかなり助かりました。足りなければイオンで買えばいいという考えも出来ますし、ホテルでもらえるのもあるので荷物が少なくすることが出来ました。

しいて言うならば、ファミリースイートのお部屋は、畳もあるので入り口で靴を脱ぐタイプのお部屋にしてしまえばいいのにな、と思いました。ホテルで靴を脱いでくつろげるところは少ないので、畳と靴を脱げるというのが両方あるとかなりいいのではと思います。