クーロンヌ おおたかの森

コトエおおたかの森のクーロンヌ おおたかの森がオープンしました。

オープン2日目の9/24(土)にロピアに行ったのですが、お客さんが入店制限で並んでいました。

天然酵母を利用しているパン屋さんということで個人的に非常に注目をしていまうので、少し混雑が落ち着いてきたら、行ってみようかなと思います。

お店の前の写真で出いてた、カレーパンが気になりました。

 

G-SHOCK が壊れてしまう。。。

G-SHOCKが壊れてしまいました。

時計そのものには問題ないのですが、「ベゼル」の部分という、G-SHOCKの文字が書かれている部分のガードが劣化して割れてしまうという感じです。

購入してから5年たっているので、ゴム部分の劣化は已む得ないかなと思っています。

もう一度同じようなG-SHOCKを購入するか考えて探していて、良さそうなのがこれ。

 

GW-8900A-1JF という商品で、2万円弱なので値段的にもこれがいいのかなと。
機能的にはなにも問題ない感じです。

ただ、G-SHOCKをそのまま買い替えるのか、別のにするのかを少し考えた時に、スマートウォッチはどうか?という選択肢が出てきました。

40代中盤になろうかという所なので、健康に気を付けていこうかなと思っていまして、こういう健康の記録を取ることで自分の変化に気付けるようになろうかなと思っている所です。

コロナの影響もあり、健康管理には気を付けないと仕事も集中してできなくなるのでスマートウォッチありかなと考え始めました。

実際周りにスマートウォッチ付けている人も増えてきているので。

少し探してみると、値段は高いものも沢山ありますが、入門編としては5000円前後の金額でいけるようです。

使っている人に聞いてみてもう少し情報を集めてみようかと思います。

というよりこの位なら買ってまずはためしてみようかな。

モビリティリゾートもてぎに行ってみました。

台風の関係で予定が変更になり、急遽時間ができたので、家族で日帰りで遊べる所を探したところ、いったことがなくて、適度な距離で行ける楽しそうな所

という視点で調べたところ、「モビリティリゾートもてぎ」が出てきたので、行ってみることに決定。

モビリティリゾートもてぎ はどんなところ

モビリティリゾートもてぎ
〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120−1

おおたかの森駅から、1 時間 31 分(110 km) Google調べ。
でいける距離にあります。

常磐道で行けるので、比較的行きは渋滞の心配がないのかなと思います。
帰宅時間帯の夕方は、守谷近辺から三郷までの辺りが渋滞になることが多いので、その時間に帰宅する際は、もう少し時間を見込んでおいた方がいいかもしれません。

モビリティリゾートもてぎ 南ゲート

モビリティリゾートもてぎ 南ゲートからもてぎへ入場です。

入場ゲートの所にトイレが設置されています。
入場時間の前についても、トイレがあるのは小さい子供がいるので助かります。

もてぎの周りには、だいぶ山の中なのでお店もないのでこういう所に気遣いがある設計が嬉しいです。

そして、トイレも綺麗。

一番近くて停めたかったS1の駐車場は満車で停められず。

S2駐車場はイベントで利用できなかったので、S3の駐車場へ、ホンダコレクションホールの上あたりです。

少し距離がありますが、それもまた行きは、わくわくドキドキして楽しいものです。

パークのメインエリアです。
チケットオフィスが見えます、ここで電子チケットを購入した人は、パーク内で利用できるチケットと交換します。

森の教習所です。
子供たちはこのコースを見て最初は自分が運転できると思っていませんでしたが、運転できることを知ると大喜びでした。

電動のカートです。大人には少し小さいですが、子供と二人のりするには十分です。

コース幅は十分とられているのですが、真ん中を走るのが難しいみたいです。

これは、「オフロードアドベンチャー DEKOBOKO(デコボコ)」です。

ほんとに、でこぼこしていて、子供をぎゅっとしてしまうのに精一杯でした。

でもこういうの楽しい(^^)

遠くから見てもわかる、DOKIDOKIです。

ちらしなどではこのアトラクションの宣伝をよく見ます。
少し大きめの子向けなので、まだうちは入れませんでしたが、そこそこ並んでいた気がします。

 

 

 

モビリティリゾートもてぎ チケット

モビリティリゾートもてぎ チケットは、入場料とパークチケットの2種類あります。

入場料は以下の通り。

大人(中学生以上) 子ども(小学生) 幼児(3歳~未就学児)
1,200円 600円 300円

この入場料を、この入場ゲートで支払いをします。
今回は、南ゲートから入場です。

事前にパークチケットと入場料がセットのものをネットで購入していたので、この入場ゲートでみせて、プラス駐車料金を支払い入場です。

駐車料金は、以下の通りです。

バイク バス(大型 ⋅ 中型 ⋅ マイクロ)
1,000円 500円 1,500円

普通車は1000円なので、特別高い訳ではないのかなと思います。

大人2名、小学生1名、幼児1名 の4名で行った場合、

大人(中学生以上) 2名 子ども(小学生) 1名 幼児(3歳~未就学児) 1名
2,400円 600円 300円

入場料が合計、3300円 + 駐車料金 1000円=4300円です

【対象割引カード】
⋅ Honda Cカード
⋅ Honda DREAMオーナーズカード

となっていて、JAFなどの割引はなかったです。
このHONDA Cカードが分からなかったので調べていたら、HONDAのクレジットカードのことでした。

Honda DREAMオーナーズカードは、HONDAの車やバイクを購入した時に入れるもの?のようなコメントを見つけましたが、HONDA車は今まで購入したことがないので、詳しいことは分からずです。

入場料にアトラクションのパークチケットを追加すると以下。
パークパスポートセット(入場料+1日乗り放題券)の料金です。

通常の前売券 料金
大人(中学生以上) 子ども(小学生) 幼児(3歳~未就学児)
4,200円(通常料金より200円お得!) 3,600円(通常料金より200円お得!) 2,000円(通常料金より100円お得!)

大人だと、4200円から入場料の1200円を引くと3000円分のパークチケットを支払うことで乗り放題になるというお得なパスポートです。

乗り放題のチケットを購入しない場合は、1枚100円分の乗り物券を購入し乗る際に利用します。(当日パークチケットオフィスにて買えます)

各アトラクションは、200円~800円位かかりますので、6~8回位金額の高いものを乗ると、すぐにパスポートの料金を超えます。

こどもと行きましたが、アトラクションを目の前に乗らないというのは中々難しいので、最初から乗り放題のパークチケットにしておいて良かったなと思います。

アソビューのサイトを通して購入して、100円とか安かったかな。

4人で合計すると

大人 4200円×2名=8400円
こども 3600円×1名=3600円
幼児 2000円×1名=2000円
駐車場 1000円

合計 15000円

かかりましたが、乗り放題にしなかった場合は、以下の金額がかかっていました。

アトラクション 料金 乗った数(人数*回数) 金額
dekoboko 600 4 2400
森の教習所 400 8 3200
ワルドレーサー 400 4 1600
でんでん 200 4 800
ぶんぶん 300 10 3000
テクテク 500 4 2000
合計 13000

入場料を考えると、とんとん 位にはなったのかなと。
1日遊び倒せた感じがします。

モビリティリゾートもてぎ 天気が気になる

遊びに行くのに天気は気になります。
ウェザーニュースは10日前から天気を確認することができるので、スマホのアプリを見て確認をしています。

遊びに行く先の住所を登録して1日一回みて楽しみにするのが日課です。

それくらい、出かける先というのは大事だなと思います。

因みに、モビリティリゾートもてぎ は、乗りものがあるエリアは、屋根が少ないので晴れだとかなり日差しが厳しいです。

「巨大ネットの森 SUMIKA」 が唯一の室内設備になるので、暑さをしのぐにはこの施設の入口付近の休憩所で休むのが良いです。

冷房も効いていて、日差しも気にせず休めます。

ちょうどいい感じに、アイスの自動販売機があって、買いますよね(^^)

トイレもこの入口付近にありますので、休憩にはもってこいの場所と思います。

モビリティリゾートもてぎ 雨

1日遊んでみた感想ですが、モビリティリゾートもてぎで雨だと、遊ぶところは「巨大ネットの森 SUMIKA」 だけなのではと思います。

「ホンダコレクションホール」で見ることができるエリアですが、子供はそこまで楽しい場所ではないかもしれません。

個人的には、かなり見たいなと思ってましたが子供たちは興味をもってなさそうなので、寄ることができませんでした。

HELLO Woodsの森は、山の中で遊ぶ感じになるので、雨だと厳しいかなと思います。

モビリティリゾートもてぎ 周辺

モビリティリゾートもてぎ 周辺にはコンビニも近くにないので、遊びに行く際は準備をしていく必要があります。

飲み物やお菓子、食べ物を事前に購入しておくのがおすすめです。

高速のインター近くでは、コンビニはありますので、その辺で準備をしておくのが良いです。

モビリティリゾートもてぎ イベント

モビリティリゾートもてぎ イベントは、定期的にイベントをしています。

コースを使ったレースなどは毎週行われているわけではないので、HELLO Woodsの森やアトラクション・アクティビティ だけを楽しみたいと思う人は、レースなどの日程をはずした方が、人が少ないのではと思います。

我が家は、レースのイベントをはずして遊びに行ったので、純粋にアトラクション・アクティビティ だけを楽しみにしている人だけでしたので、そこまで混雑をしているなという印象はありませんでした。

人気のアトラクションで20~30分待ちという所でした。

モビリティリゾートもてぎ 混雑

モビリティリゾートもてぎへ行く際の混雑は、レースのイベント日でなければ、ほぼなく行けました。

水戸インター降りてから渋滞という渋滞にはぶつからずにモビリティリゾートもてぎまで行くことができました。

ひたすら山の中を走っていく感じです。

モビリティリゾートもてぎの中も、レース日ではなければ、家族連れで遊びにきている人がメインですので、アクティビティの混雑は、人気のアトラクションで20~30分待ちという所でした。

モビリティリゾートもてぎ 駐車場

駐車料金は、以下です。

バイク バス(大型 ⋅ 中型 ⋅ マイクロ)
1,000円 500円 1,500円

このような観光施設としては、そこまで高くもなく安くもない、というような値段でしょうか。

モビリティリゾートもてぎ グランピング

モビリティリゾートもてぎ グランピングの施設が充実しています。

のぞみの湯に行くために、モビリティリゾートもてぎホテルへ行ったのですが、そこで見たグランピング施設が良さそうでした。

このグランピング施設なら、優雅にゆっくりと過ごせそうと感じました。

写真を撮り忘れる失態。。。

ログキャビンとベルテントをちらっと見ましたが、かなり高規格な感じです。
お値段もそこそこする感じですが、この高規格なら納得の値段です。

モビリティリゾートもてぎのまとめ

・アクテビティやパークが充実しているので、1日で遊びきれない。
・乗り放題のパスポートを購入すると、ひたすらアクティビティにのり続けることに
・ハローウッズのエリアは朝からいてもずっと遊んでいられるエリアです。
このエリアだけの利用なら入園料金だけで良いので、リーズナブルに遊べます。
・チップが敷いてある里山の森は、足に優しくウォーキングに最適。(若干ウォーキングというより登山?というような上り坂はあります。)

なんか楽しそうだから行ってみよう、から始まりましたが、我が子たちは暗くなるまで遊びつくし、のぞみの湯でお風呂に入り、すっきり汗を流してから車で帰宅しました。
帰りの車ではもうすぐ寝てしまい、おおたかの森近辺まで渋滞があり2時間弱かかりましたが、起きずに帰ってきました。
もうこれだけ楽しめるなら、モビリティリゾートもてぎホテル へ宿泊してしまいたくなってしまいました。

次回は計画的にホテルの予約をしてこようと思いました。

秋葉原マゼルへ久々に行ってみました。

久々に行ってきました。

秋葉原のマゼル(^^)

肉ましの塩 が定番を注文。

野菜は少な目です。
麺と肉を楽しみたいので。

久々のマゼルは最高でした。

たまたま行った時に並ばずに座れたのもラッキーでした。

近いうちにまた行ってしまいそうです。

月見バーガーの季節

9月に入ると、月見バーガーの季節です。

毎年楽しみにしてる時期です。
個人的に、月見バーガーとグラコロが好きなんです。

ようやくやってきました、月見バーガーの季節。

と思ってお店に行ったら、「こく旨 すき焼き月見」というメニューが。

月見バーガーはいつまで食べれたか念のため調べて、10月中旬位だとわかったので、気になった「こく旨 すき焼き月見」を注文。

断面はこちら。

これは、美味しい。

甘いたれと月見は間違いない組合せです。

もう一度リピートと思いましたが、次は定番の月見バーガー食べないと。

コトエの自転車 アサヒへ行ってみました

コトエの自転車 アサヒへ行ってみました

駐車場側のスペースではないため、入口が分かりづらいかもしれません。

ベルク側の交差点の方からくると入口が見えて分かりやすいかも。

今回は、自転車のタイヤに空気を入れてもシューシューいってしまい、パンクかな?

と思い、自転車のパンクを修理をお願いできるところへ。

流山おおたかの森の自転車を修理は、

・おおたかの森SC アネックスの自転車屋
・セキチューおおたかの森店
・ヨシノサイクル
・サイクルベースあさひ 流山おおたかの森店(コトエ)

この4つが浮かびます。

コトエのアサヒだけはまだ行ったことがなかったので、パンク修理のお願いへ。

日曜日に行ったのですが、たまたますいていたのか、1時間くらいで見てくれることに。

お願いをして、預かり証をもらい、コトエで買い物と、SCの方へ買い物へ。

天気が良すぎて暑かったですが、歩いて駅前で時間を潰せるので助かります。

自転車屋さんアサヒの雰囲気は

自転車屋さんアサヒの雰囲気はどうったかと言うと、かなり良かったです。

お店が新しいので、バタバタしているかなと思ったのですが、忙しそうにはしていましたが、新しく来たお客さんへの対応も、店内で子供の自転車購入の説明をしている店員さんも丁寧な説明をしている印象でした。

私も、パンクの修理のお願いをしに行ったわけで、店員さんへ説明しながら、修理のポイントについて説明をうけ、自転車を預けました。

調べてもらったところ、パンクではなく、虫ゴムの劣化により空気が入らなかったということで、虫ゴムの交換とパンクかどうか調べる工賃だけでした。

800円でした。

パンク修理だと1500円位。

チューブ交換だと5000円弱ぐらいかかると思っていたので、安くすんだなと。

対応も丁寧だし、他のお店で購入した自転車でも修理をしてくれたので、今後はコトエのアサヒを利用するようにしようかなと思いました。

ワークマンプラスに行ってみました。

ワークマンの商品がキャンプなどのアウトドアにおすすめと聞いて、確かになと妙になっとくしたので、ちょっと覗いてみることに。

キャンプとかのアウトドア用というより、外で働く人用に作られた商品なわけなので、そりゃそうだと。

デザインもザ作業着というものではなく、カジュアルに普通に着れる感じのものとのこと。

近くのワークマンプラスがあったので、行ってみました。

撥水の少し薄手の上着です。
これからの時期で少し冷える日にちょうどいい感じのものだったので衝動買い。

これで、1900円です。

安い(^^)

この感じで1900円はおどろきました。
メーカーものではないですが、機能的には充分これで良さそうなので、あとはどのくらいのもつか?

たいことくらいだと思いますが、作業着のワークマンなので、ワンシーズンでダメになるようなことはないのかなと思ってます。

お得すぎる。

キャンプ用品もラインナップ増えてきてるみたいなので、チェックしてみようと思います。

流山おおたかの森S・Cの揚州商人に行ってみました

流山おおたかの森S・Cの揚州商人に行ってみました。

FLAPSにできた揚州商人ですが、久々に行ってきました。

パーコーメン 1,090円(税込) のご飯セットにしました。

塩ベースのスープに角煮がなんともいい感じで合います。

ご飯についてるザーサイがもっと食べたかったのでザーサイだけ頼みたい気分でした。

メニューにあったかな。。

注文時に見落としていたんですが、このプレミアム会員て相当お得なのではと。

月に1回でもいけば、300円分もとが取れてしまいます。

次行く時に入ろうかな。

餃子とビールで満足できてしまいそうですが。

【ファミリーキャンプ】メープル那須高原キャンプグランド宿泊記

メープル那須高原キャンプグランドとは?

施設が整っている高規格のファミリーに人気のキャンプ場です。

林の中という紹介があるが、キャンプ場に行くまでは山を登っていく感じでした。標高は600mにあるキャンプ場で、各オートサイトは林の中にある感じで、8月でも涼しく感じました。

雨の日でも木が多いので、雨も木で受けてくれるので強めの雨でも直接でなく和らいだ感じになります。

風の影響も木が高く、多いので受けずらいのではと感じました。(行った日は風があまりなかったので予想ですが)

遊具やイベントなど、子供と一緒に行って楽しめるキャンプ場だと思います、実際に行った際にすれ違う感じの客層は、ファミリー層がメインです。

施設や場所の過ごしやすさを考えると、人気のあるキャンプ場だというのが分かります。

メープル那須高原キャンプグランドの基本情報

住所 栃木県那須郡那須町高久乙2333-130
アクセス 東北道・那須ICより約30分、キャンプ場入口は約1.3キロの砂利道です。水はけのためのがたがたもあるので、車高が低い車は厳しいです。
サイト数 101
チェックイン 13:00
チェックアウト 11:00
サイトの広さ オートサイトは、テント・タープを1つずつ張ってもスペースが余るくらいには確保されています。

メープル那須高原キャンプグランドへのアクセス

東北道・那須ICより約30分と、キャンプ場のホームページに記載されていますが、google先生に聞いたところ、那須高原スマートICから降りていくのが良さそうと分かったので、こちらから行きました。

時間はこちらもインター降りてから30分程度と変わりません。

交差点の目印です。

メープル那須高原キャンプグランド チェックイン

この看板あたりから、砂利道で登っていきます。

これは下りの時に撮影したものですが、こんな感じの砂利道です。
管理棟の近くはもう少し、木に囲まれた感じになります。

13時のチェックインの時間に合わせて、砂利道を登っていくと、受付の車の渋滞がおきてました。
渋滞してましたが、受付をする人数を減らすための工夫で、呼び出しのアラームを渡されました。

鳴ったら受付へ行くスタイルでした。
この左斜め前に見えるのが管理棟です。
雨の中、スタッフの方が外に立ってチェックインの車を誘導してくれています。
ありがたいです。

フロントの受付は、混雑をしているため、2箇所で受付。ささっとお金を払い、サイトの場所を確認。

受付の前にテーブルが用意されていて、休憩ができます。

薪はここで購入できます。荷物を減らすために、薪は現地で購入が個人的には良いかなと考えてます。

メープル那須高原キャンプグランド 販売しているもの

薪も売っています。ひとくくりで800円、リーズナブルな値段でいい感じです。

どれもリーズナブルな良心的な値段設定だと感じました。自分でスーパーで購入してきた方が安いのは間違いないですが、買い忘れたものをちょっと購入するのには十分かなと思います。

メープル那須高原キャンプグランドの遊具

メープル那須高原キャンプグランドの遊具は充実していて、子供たちが遊ぶにはいい感じの遊び場です。

滑り台などのアスレチックがあります。このほかにも滑車のロープなど、行けていない場所がまだありそうです。

メープル那須高原キャンプグランドのオートサイト

メープル那須高原キャンプグランドのオートサイトは、区画によりサイズ感が少し違うようですが、基本的には、車を1台おけるスペースとテント・タープを1つずつ張ってもスペースが余るくらいには確保されています。

こんな感じです。左側が駐車スペース、右側がテント、タープのスペースです。
砂利のサイトで、水はけが非常に良かったです。雨の日にテントを張り、撤収しましたが、水はけのよさはかなり良かったです。

我が家は、利用はしませんでしたが各サイトに電源がついています。電源がついているだけでやれることが広がります。

水道付きのサイトもあるので、そこを利用できれば、トイレ以外は全部サイト内で出来てしまうので次はそこかな。

それよりも、遊ぶ場所がかなり充実していたので、バンガローを借りてテントを張る時間すら短くし、連泊で遊ぶというのもありかなと思いました。

バンガローでも、バルコニーの部分でBBQができますし、電源もあると思いますので、炭でなくホットプレートを持っていけば手軽に楽しく過ごせるかなと思置いました。

子供たちは、雨のせいもあってか遊び足りない感じがありました。
テントはる時間もなければいいのに。

なんて言っていたので、テントを張る時間をさらに短くするか、バンガローも検討に入れたいと思います。

メープル那須高原キャンプグランドのピザ体験

ピザ体験を予約したので、体験をしてきました。
時間になって集まりスタートする形式ではなく、テーブルが空いたらスタートをしていく形式でした。

手順を見ると結構簡単そうに見えます。

麺棒など必要な道具がもうセットで置かれています。

ピザの上に乗せる具材も、分かりやすくお皿に用意してくれています。

生地を薄く伸ばし、ピザソースを伸ばします。

具材をトッピングし

窯で焼いてもらいます。薄い生地なので40秒位で焼けるようです。

焼きあがったら切ってくれます。

ピザの生地は用意してくれているので、のばして、トッピングをして、焼くという体験は、簡単でしたが子供たちには良い体験だったなと思います。

メープル那須高原キャンプグランドのトイレ

トイレは洋式で、夜は自動で灯りがつくようになっていました。

外の手洗いも自動で灯りがつくようになっていました。

メープル那須高原キャンプグランドのまとめ

那須高原は、以前に観光でホテルサンバレー那須に宿泊したことがあったのですが、その近隣にこんな良いキャンプ場があるとは思いませんでした。

設備が綺麗なだけでなく、スタッフの人が清潔な状態を保ってくれているキャンプ場だなと感じました。

ファミリー層がメインだから遊具が充実しているのか、遊具が充実しているからファミリー層が中心になったのかは分かりませんが、夏でも標高が高いおかげで涼しく過ごしやすいというのが、メープル那須高原キャンプグランドの特徴かなと思います。

夏場のキャンプは暑いのでちょっとなぁと思っていましたが、これなら全然ありだなと。

来年の夏も予約したいなと思います。連泊も検討かな。

そういえば、ホテルサンバレー那須も良かったので、こっちに1泊して、メープルに1泊という手もありますね。

【2022年7月宿泊】マリンピアザオキナワへ子連れでファミリー旅行の宿泊体験記

マリンピアザオキナワとは

沖縄県北部本部町にある、美ら海水族館の近くにあるファミリー向けのホテルです。
もとぶ元気村 が敷地内にあるホテルです。

全体的に施設が古い感じがしましたが、ホテルスタッフの皆さんの雰囲気、お部屋に置いてある設備など細かい気づかいが見えて、いいホテルだなと素直に思いました。

何よりいいのが、和洋室で靴を部屋の入る所で脱ぐことが出来ます。
これが最高です。

靴を脱いで入れるので安心して畳でごろごろできますし、赤ちゃん連れでもハイハイしても大丈夫です。

荷物整理もどかっと広げて、たたみながらしまうことが出来ます。

マリンピアザオキナワの基本情報

住所 沖縄県国頭郡本部町字浜元410
アクセス 那覇空港から、高速道路利用 約120分
客室数 49室
チェックイン 14:00
チェックアウト 11:00
客室の広さ 43.4㎡
予約 予約はこちら

マリンピアザオキナワの外観、中庭

マリンピアザオキナワに着きました。

マリンピアザオキナワの入口です。

庭で遊べるエリアがあります。

遊ぶための道具もついていて、ここだけでも大分遊べそうです。

マリンピアザオキナワ 部屋

一番の特徴は、靴を脱いで上がれる!
ということです。

海で遊んだ後に、靴を脱いでくつろげるというのは、かなりいいです。
ホテルだと、靴を脱いで過ごすと、足の裏真っ黒になってしまうので、スリッパをはいて過ごさないといけないというのが、くつろげそうで寛げません。

靴を脱いで安心するのは、日本人だなと感じますが、そういうホテルは日本には少ないというのが現状です。

部屋はこんな感じです。

ちょっとブレてますが、テレビと畳部分。

ベットと畳がある和洋室というスタイルです。

部屋は、43.4㎡と広いのでファミリーにはゆったりできる広さです。

一番は靴を脱いでくつろげることがお気に入りです。
もっとそれを前面にオフィシャルページに書けばいいのにと思います。

マリンピアザオキナワの大浴場

マリンピアザオキナワは大浴場があります。

雨が降ったりやんだりする天気だったので、湿気が多くじっとり汗を書いていたので、大浴場で汗を流せるのは最高でした。

海で遊ぶことを考えているのか、部屋にも浴槽がついていましたが、浴槽とトイレが一緒のユニットバスのタイプだったので、お風呂は大浴場でゆったり入るのが一番いいのかなと思います。

朝6時から、大浴場が空いているということだったので、朝イチでお風呂に入りに行くと誰もいなかったので写真を撮りました。
(前日と男湯と女湯ののれんが逆になっていたので、日によって交互に入れ替わるのかもしれません。たまたまなのか、いつもなのかは未確認です。)

のれんで分かりやすくなっています。

大浴場のイメージ通りの、洗い場と大きい浴槽です。

洗い場のシャワーの水量がちゃんと強いのが良いです。

大浴場のアメニティも置いてありました。ドライヤーも完備しています。

ホテルに大浴場がついてるのがポイント高いです。

マリンピアザオキナワの夕食

レストラン「ブリーズ」で夕食を取りました。

近くのレストランへご飯を食べに行こうと思っていたんですが、移動をするのは疲れがたまっていたので、ホテルで全て過ごせないかなと思いホテルのレストランで夕食を取ることにしました。予約は、当日の昼くらいに電話して聞いたのですが、予約が取れました。(もっと計画的に事前に予約をしておくべきでした)

でも予約出来て良かったです。

近くにある、「ステーキハウス88 美ら海店」も気になっていたのですが、車で移動するのは少し疲れるなと思ってやめました。

晩御飯は、しゃぶしゃぶにしました。

野菜もたっぷりです。

豚肉はおかわりができます。ただ全体的にボリュームのあるメニューなので、おかわりすると全部食べるのがきつくなるかもしれません。

なんと、てんぷらもおかわりができます。子供に取られてしまった、えび天と紅イモ天ぷらを頼んでみました。

紅イモ天ぷらですが、中まで綺麗な紫でした。こんなに綺麗だとは。

そろそろお腹いっぱいですが、ジューシーご飯です。
これも美味しかった。最初に出されたらこれだけおかわりしてしまいそうです。

マリンピアザオキナワの朝食

宿泊したときは、レストラン「ブリーズ」で、ビュッフェスタイルでした。

ビュッフェスタイルだったので、食べすぎてしまいそうでしたが、なんとか押さえました(^^)

個人的には、カレーが美味しかったです。

ちょっとスパイシーな感じでしたが、美味しかったです。
子供用のカレーも用意されている所にホテルのやさしさを感じました。

カレーの横にパンもつけものも用意されてました。

オムレツもその場で焼いてくれます。

ほぼ並ばないで焼いてくれたので、かなり良い感じです。

マリンピアザオキナワ のアクセス

住所:沖縄県国頭郡本部町字浜元410
電話:0980-51-7878

マリンピアザオキナワ へのアクセスは、沖縄本島の美ら海水族館の本部町エリアにあります。
那覇空港から車で、高速道路利用 約120分かかります。(マリンピアザオキナワホテルのHP参照)

子連れでの移動になるので、120分は結構長いですので、那覇空港から一気に行くのはなかな長いので途中で観光を混ぜながら進めたり、美味しいものを食べたりしながら向かうのがいいかもしれません。

GoogleMap で調べると、那覇空港からの距離感が分かります。

GoogleMap だと、混んでなければ90分97.3km となっています。
許田ICを降りてから40分くらいでしょうか。(渋滞により前後します)

レンタカーがない場合だと、タクシーかバスで移動することになるのですが、タクシーだと約15,000円(沖縄自動車道利用代含む)みたいです。

マリンピアザオキナワのコインランドリー

マリンピアザオキナワのコインランドリーが用意されています。

洗剤が置いてあるのは、事前に調べていたので周りを見て、ありました!

洗剤が用意してくれているなんてほんとありがたいです。

マリンアクティビティが充実しているホテルなのでこういうコインランドリーに洗剤があるだけで助かります。

マリンピアザオキナワのまとめ

・もとぶ元気村で遊ぶなら、マリンピアザオキナワに宿泊するのが一番のおすすめ。
・美ら海水族館を目いっぱい楽しむのにも距離的に近いのでおすすめ。
・靴を脱いでくつろぎたい人にはおすすめ。

那覇空港から車で90分(混んでなければ)、公式ページは120分と書かれている通り、少し距離がありますので、行きと返りの移動日が出来てしまうかもしれません。そこは少しネックになりますが、もとぶ元気村でイルカと遊ぶことを考えたら帳消しになります。